iPad(タブレット機)のコーティング

大阪・高槻市のガラスコーティング専門店コーティングスミス高槻センター街店店主です。


ガラスコーティングの認知度も上がってきていることについては前回少し触れましたが、とはいってもガラスコーティングいえば「スマートフォン」が非常にメジャーであり、一番多い品目であることは変わりません。

しかし最近、リモートワークやリモート授業が増えてきたからか「ノートパソコン」や「タブレット機」のガラスコーティング依頼が増えています。





今回はタブレット機のガラスコーティングについて触れていきます。



とはいっても基本的な効果に特別なことはなくスマホと同じなのですが、画面の大きさと比例してメリットが大きいと感じますので、ここが特に良いというポイントに触れていきます。


①指紋が付きにくい

 スマホと比べてにフリック幅が大きいので指紋が付きやすく、面が大きいので非常に目立ちます。ガラスコーティングの指紋の付きにくさをより感じていただけます。また、付いた時にもサッと取れてくれるので、非常に快適です。


②フィルムを貼るストレスがない

 タブレットの場合、面が大きいのでフィルムを貼る難易度は高く気泡が入りやすいです。また、フィルムの価格も高いので失敗した時のリスクも大きいですし貼り替えるたびに費用が掛かります。その点、ガラスコーティングなら気泡は入らないですし施工後2~3年程度効果が持続しますので、精神的にも経済的にも非常にメリットがあります。


③手触りの良さとタッチの良さ

 タブレット機はタッチ操作が多いので指滑りの良さをより感じていただけます。

また、フィルムなどを貼るとコーティングと違い厚い膜が画面の上にあることでタッチが悪くなる場合がありますが、ガラスコーティングの場合はそんなことは起こりませんので、タッチ感度は何もつけていない状態と変わらずお使いいただけます。


このような部分でスマホ以上に快適性を感じていただけますので、スマホのガラスコーティングで快適さを感じて頂けている方であれば、タブレット機を入手されたときには、迷うことなくガラスコーティングされることをお勧めします。


そして、最近は電車の中でもスマホではなくタブレットを操作されている方が増えています。パブリックスペースで最近気になるものは飛沫です。見えない飛沫に含まれる菌やウイルスが面が大きい分よく付着します。スマホでもそうなんですが、手は洗ってもスマホやタブレットはこまめに洗うことがありませんし、アルコール系の除菌もできないことはないですが手を洗う頻度で除菌するのには無理があります。

そのため、タブレット機にも抗菌コーティングをされる方が増えており、当店の銀イオン含有ガラスコーティングを求めてご来店される方もいらっしゃいます。当店の抗ウイルスコートはよくある「ナノ銀トップコート剤」とは違い、ガラスコーティングに直接入っているので効果についても2~3年続きますので非常に経済的です。


「スマホにコーティング」は選択肢として当たり前の時代になってきましたが、よりその効果を体感できるi Padをはじめとするタブレット機へのガラスコーティングはいかがでしょうか?



当店では新機種も発売日から全機種対応できますので、安心してご来店ください。

また、郵送でのガラスコーティングも承っておりますのでお問い合わせもお待ちしております。

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