スマホガラスコーティング

大阪・高槻市のガラスコーティング専門店 コーティングスミス高槻センター街店です。


別の記事でも書きましたが、スマホのガラスコーティングをご存じの方が増えてきているのを実感します。


オープン当初は既にガラスコーティングをされている方以外からは「何のお店?」「それって何?」という質問がほとんどだったのですが、最近は「ガラスコーティングここでできる?」「ガラスコーティング気になってた」といったように、ガラスコーティングを認識したうえでご来店の方がほとんどです。


最近初ガラスコーティングの方からの質問で多いのは「他とどう違うのか?」「全面(両面)・片面どっちがいいの?」「デメリットは?」といった質問のほうが多くなっています。


そこで今回は以前の繰り返しになりますが、当店のスマホガラスコーティングについて紹介したいと思います。


①他店との違いは?

 まず、ガラスコーティング剤が違います。詳しくはホームページをご覧いただければ当店がスマホガラスコーティングで使うコート剤は特許を持ったコート剤を2つ使ったコーティングスミス専用のコート剤を使用しています。以前からスマホコーティングに使用されているコート剤と、ガラス成分が多くより厚膜・高品質ながら単独でスマホに使用するに向かないガラスコート剤の成分をギリギリまで添加したもので唯一無二のものとなります。

 そして、今までのガラスコート剤は「表面積層型」のものが多いですが、当店のガラスコート剤は「母材浸透型」となっており、施工対象に浸透して密度を上げ、かつ、表面に膜を形成します。密度を上げることで積層型とは違う角度で強度を増し、表面の厚膜で従来のように守る。ハイブリッドなコート剤です。


 そして、コーティング手順のも違います。塗布方法・加湿方法など、あらゆる作業手順において、最適手順で行います。また、当店については上記方法のメーカー研修を直接受け、オープン以来全ての作業を行ってきた店主が行いますので、作業品質も安定しています。


②全面・片面どっちがいいのか

 iPhone8以降のiPhoneや最近のAndroid機種は背面ガラスとなっていますので、圧倒的に全面をおすすめします。よく「カバーを付けるから背面は大丈夫」という方がいますが、ケースをしていても本体が割れることがありますので、1度はガラスコーティングをしておくことをおすすめします。

 また、最近大きくなっている背面カメラを守ることとケース汚れの付着を軽減することにもなります。


③デメリットはないのか

 デメリットとしてよく挙げられるのが「剝がせない」ことに基づくことです。

 まず「やはりフィルムを貼りたい」という場合ですが、ガラスコーティングの上からフィルムを貼って問題はありません。人によってはより強固に保護するため、フィルムを上から貼る前提でガラスコーティングされる方もいますのでご安心ください。

 次に故障の場合にメーカー修理を受けられるのかという質問ですが、ガラスコーティングは目に見えないサービスなので、当店でコーティングした後にAppleの正規修理のようなメーカー修理やキャリアの修理を問題なく受けておられます

 最後に買取下取りに出せるのかという点ですが、メーカーの下取りや中古店の買取りに問題なく出せます。ガラスコーティングへのネガキャン記事でデメリットとしてよく記事にされているポイントになりますが、下取り後リピートでご来店の方や知り合いで下取りに出した方も現にいらっしゃいますし、私自身は以前使用した端末を買取りに出していますので問題ありません。何なら外装状態が良いため、バッテリー81%まで使ったiPhone8plusを使用済み中古の最高買取価格で買取りに出せました。


 新しくガラスコーティングをされる方からの質問に答えてみましたが、いかがでしょうか?その他の質問もご来店いただければお答えできますので、ガラスコーティングをやるかどうか決めていなくてもまずは一度お越しください。

 

 両方される方がいるようにガラスフィルム・ガラスコーティングどちらもそれぞれ長所があります。どちらを選択するかはそれぞれの考えかたがあると思います。

ただ、もし一度ガラスコーティングを試したいと思われたなら、品質に自信がある当店に是非お任せください。

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